新・海外旅行保険 OFF概要

従来の海外旅行保険とOFFの違い

特徴1 自由な保険設定でお得

特徴2 海外とらべるサポート

特徴3 充実の海外サポート

見積もり

保険金のお支払い事例

補償項目

ご契約内容の確認/解約手続き

クレジットカード付帯保険とは?

事故対応の流れ


●ネット販売でコストカット
●渡航先に合わせたリスク細分化
●1日刻みの設定でムダがない
●24時間対応、24時間加入

クレジットカード付帯保険についての基礎知識を初心者向けに解説します。 

  ●海外旅行保険とクレジットカードに付帯している海外旅行保険についてのガイドです。
  ●海外旅行中に事件や事故に遭い、大使館・総領事館へ助けを求める人の数は、毎年約2万人と言われています。
  ●外務省アンケートによると、渡航経験者のうち、6人に1人がなんらかのトラブルに巻き込まれた、と答えています。
 
 外国ですから、予期しないことは起こり得ます。 しかし、きちんとした事前の準備があれば、大丈夫です。
 そのためにも、海外旅行へ行く前に海外旅行保険についてしっかり理解し、加入することをおすすめします。
  ●海外旅行保険は、損害保険会社が担当しています。
  ●損害保険会社は多くありますが、何が必要かをよく考え、損保ジャパン日本興亜の新・海外旅行保険【off】がお勧めです。

クレジットカード付帯の海外旅行保険について知りましょう。

海外旅行では、渡航先でのもしもの病気や事故によるケガ、持ち物の盗難や破損、他人に対して損害賠償しなければならないこと事故をおこしてしまうことなどが考えられます。

これらの事故や病気、さまざまなトラブルなどに対して補償するのが海外旅行保険です。クレジットカードに自動で海外旅行保険が付帯されているものであれば所定の補償を受けることができるというわけです。

クレジットカード付帯の海外旅行保険と海外旅行保険の違いに注意

クレジットカード付帯の海外旅行保険の注意点としては、一般的にクレジットカード付帯の海外旅行保険は補償額が少ないものがあります。

具体的には病気やケガの治療費用の補償が少ない、又は付帯されていないような場合等もあります。また海や山での事故などでは救援や搬送などのコストが高額になることも多々あります、海外で事故に遭遇した場合には、時間も費用もかかりますので、こうした補償が少ない場合には注意が必要です。

また単純に補償額だけでなく保険のサポート体制がどうなっているかも必ず目を通しておく必要があります。安心して頼りになる保険会社に加入する事が重要です。日本語でのサポートがあるか、医療費を立替え払いしてくれるか、病院を探してくれるかなど渡航先での海外旅行保険のサポート体制は重要です。

最近のクレジットカード付帯の海外旅行保険はある程度の補償があるものは増えているようですがこうしたところまで対応してくれるのか、24時間対応が可能なのかがもっとも重要といえるものですので、必ず忘れずにチェックする必要があります。

 ●カード付帯の保険の場合、次のような違いがある事に注意しましょう。
  (1)旅行代金をお持ちのクレジットカードで支払わないと保険が適用されない場合があります。
  (2)保険金は事後清算の為、一旦ご自身で支払う必要となります。

クレジットカード付帯の海外旅行保険の適用内容を確認する

クレジットカード付帯の海外旅行保険の適用要件について・・・仮にクレジットカードに海外旅行保険の補償がついているから安心とは言えません。 カードによって海外旅行保険を有効にするための要件を満たさなければならないこともあります。
具体的には、入会してから一定の日数が経過してからとか、クレジットカードで旅行代金などを支払うことなど条件がついていることがあります。自分のカードにはどのような条件がついているのかそして自分がその条件を満たしているのかを忘れずにチェックすることも重要です。

補償がついているのに要件を満たしていないい為に保険を使うことができなかったでは意味がありません。

クレジットカード所有者の家族の補償を確認する

クレジットカード所有者の家族の補償は、どうなのでしょう?
所有しているクレジットカードによって家族まで対象となる場合もあります。自分で加入しているクレジットカードだけでなく家族が対象になっているものがないか確認しておくのも大切です。

クレジットカード付帯の海外旅行保険の適用期間も重要

クレジットカード付帯の海外旅行保険の適用期間は?
通常3ヶ月程度を保険期間としているところが多いようです。一般的な短期の海外旅行に行く人にとっては十分な期間だと言えますが、長期滞在される予定の方については別途海外旅行保険の加入について検討してみてください。

2枚のカードを持っていたとしてその補償は、2倍になるか?

クレジットカードを複数持っているときの海外旅行保険の補償については、何枚持っていても補償が按分されるからあまり意味がないというようなことを耳にしたことはないでしょうか?正確には次のようになりますので是非覚えておいてください。(保険会社によっては異なる対応の場合があります。)

■死亡・後遺障害保険金
一般的に複数のクレジットカードから同時に保険金が支払われるケースでは、これらの中で最も高い保険金額(補償額)を限度にして、各保険から按分して保険金が支払われることになります。

よって、カードだけて補償が足りているのかは、十分検討する必要があるということです。

死亡・後遺障害以外の他の保険金を十分確認する

一般的に複数のクレジットカードから同時に保険金が支払われるケースでは、これらの保険金額(補償額)を合算した額を上限として実際の損害について各保険を按分して保険金を支払うことになります。

人によって保険に加入する目的は異なるので一概には言えませんが、海外旅行保険では自分自身の医療保障や持ち物損害、賠償責任などの補償を重視する人が多いと思います。

各クレジットカードを合算した補償がそれなりの金額があれば、ある程度の補償はまかなうことは可能です。クレジットカードを複数枚持っていて、海外旅行保険が付帯されていても必ずしも無駄であるとは言えないわけです。

但し病気やケガによる医療補償や救援者費用などは実際に数百万の金額が必要な場合も多くありますので複数のカード付帯の保険があっても補償が少ないようであれば海外旅行保険の加入は忘れずにした方が得策でしょう。損保ジャパン日本興亜の新・海外旅行保険のOFF!は、今までの海外旅行保険と違い、カード付帯保険で不足している部分を補う保険といえます。

※付帯されている保険によって内容が異なることがあるので、加入先への確認は必ずしてください。



              ※ 事前に海外旅行保険に加入するメリット      - 損保ジャパン日本興亜 海外旅行保険 -   
             ●プランが自由に選べる ●セットプラン以外のフリープランにも加入できる。
 ●必要な補償だけの加入ができる ●自宅から空港間の行程も対象
             ●空港で保険加入場所を探さなくて良い(自販機のない場所もあります。)混雑時の時間的余裕を回避できます。                       


- 運営会社 - 個人情報保護方針 - 勧誘方針 - 海外旅行保険重要事項説明(PDF) - 補償項目のご説明 - サイトマップ -